B001DC6R24 

B001DC6R24

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サーチ
B001DC6R24

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とりあえずビックリでした!!

今まで「俺は頂点を目指して日々戦う!」といった野心に満ちた、まさに跡部景吾らしい内容の曲が殆どだったのですが今回のこの曲は全く違います。過去にリリースされたアルバムの中では落ち着いた優しい感じの曲もありましたが、ここまで激しい恋心とそれに付随する嫉妬心を、わかりやすくストレートに表現された曲は今までなかったのでとても意外性を感じました。あと曲間のシャウトが、私が今まで抱いていた跡部景吾のイメージとはちょっと違うかなあとも思いましたが、何度も聞いているうちに、狂おしいまでの嫉妬心から思わず出てしまったのかなあと解釈しております(笑)いつか跡部が一人の女性を好きになった時、表面には出さなくても、内心は「俺だけを見ていろ!!」と嫉妬、嫉妬であふれているんじゃないかなと自分勝手に推測してしまいます。
カバーも良いのですが、やはりオリジナル曲が聴きたいです!そんな思いで星4つです。 FREE


。。。


テニプリはふざけているよ。

普通のキャラソンまでは良かった。

でもいつしかキャラに

『バレンタインデーきっすぅ〜』

とか歌わせるようになったり。。。

確かに女性の読者層が多いとしても

こういうの聞いて不快な気持ちになる読者が居るということも考えてほしいな。

イメージくるいました。

そしてこのCDを聞いて確信しました。

ジャンプも落ちたな\(^p^)/

と。 Arico*


難しい歌をよくぞここまで!

元々この歌は知っていたので比べてみてよくぞここまで!と感動しました!

大人の恋愛を画いた歌で、ある一定の女性を愛してしまい、でも彼女には好きな人がいて…それでも忘れられない気持ちを表現しているので跡部が本気で恋愛をしたらこうなってしまうのかと興味がある方は是非聴いてみてください。

歌い切った諏訪部さんの歌唱力に酔ってください(笑) ゆめ


「跡部景吾」を恋情として表現した、名曲のカバー。

この歌は、テニスの王子様の人気キャラ、跡部景吾のキャラクターソングのひとつ。
カバー曲なのだがその情報はあまり出ていないようなので、これから視聴したり購入される方の参考のために書いておく。
予備知識なしで聴いて「こんなの跡部じゃない!」と憤った人間が周囲に多いのだが、カバーであることを念頭において聴くと、また違った感慨深さが出てくるはず。何で「この歌」を跡部にカバーさせたかに思いを馳せると面白い。

原曲はイギリスのロックバンド「ゾンビーズ」の「I Love You」。
発表されたのが1965年だから、何と43年振りにカバーとして新しい息吹を吹き込まれたことになる。
この「I Love You」はその後、日本では主に「ザ・カーナビーツ」が日本語訳でカバーしており、1967年にミリオンセラーを記録している。跡部(声優・諏訪部順一)がカバーしたのは、カーナビーツ版の歌詞をそのまま踏襲したものとなっている。

で、跡部版「好きさ好きさ好きさ」の感想。
カーナビーツ版を聴いたり、本人たち出演のPVを見ればわかるのだが、本来はどちらかといえば微笑ましい感じの大人のライトな恋愛を描いたような歌である。

跡部版は、歌い方の表現にこれでもか、というほどの情熱を込めまくっていて、重い。愛が重い。
聴いていると、恥ずかしくて身悶えして息も絶え絶えになる。
で、「こいつは確か中学三年生じゃなかったか?」と我に返って大爆笑してしまったのだが、何回か聴いてみて気づいたことがある。

これはどうも、跡部の「恋愛観」というよりは、彼の「個性や、テニスに対する情熱」を恋愛や情熱という比喩の形で表現したものではないか? と。
そう考えると、この歌のチョイスは非常にしっくりくるものがある。
無我の境地を得ることなく、しかし、そのままで圧倒的に強い跡部だからこそ、彼を恋情に例えて表現すればこうなるな、という重く、強い歌である。
同じ強いプレイヤーであっても、手塚や真田には歌えない曲である。

が、いろいろツッコミどころの多い歌に仕上がっているので、そういう楽しみ方をするのが一番なのかな。楽しかった。 さくらえ


意見が二通り

 跡部様、久方ぶりのニューシングル!
 OVAがあるとはいえ、地上波放送が終了してから月日が経っているにも関わらず、
バースディシングルを発売なんて、いかに人気が高いかがうかがえますね。

 さて、肝心の収録内容ですが、
「跡部様に好きだ、と言ってもらえる素敵な曲!」
「スワベジュンイチ名義で良かったのでは?」
 どちらの意見にも頷ける1曲。

 楽曲としては完成度が高く、とてもかっこいいです。Time has comeがお好きな方にオススメ。
 ですが、CROSS WITH YOUやStageなどのような、
「跡部景吾」という”テニスプレイヤー”が想いをぶつけた1曲、ではなく、
彼という”アーティスト”がリリースした1枚ですね。
 「お前が好きなんだ」「I love you,I love you...」とシャウトする場面も見られ、
新境地と取るか「跡部じゃない」と取るかで意見が変わるかと。
 c/wは、かっこいい曲です。綺麗な音色が氷の世界をイメージさせます。
 こちらの方がテニスプレイヤー・跡部っぽいかと。

 わたしは初め、「こんなの跡部じゃない。し、男の子のファンに失礼」
と批判的な意見を抱いていましたが、元々曲調に惹かれていたので
回数を重ねる毎に「かっこいいなあ」と思うようになりました。
 最初こそ抵抗があるかもしれませんが、慣れればとてもかっこいい曲ですよ♪ 四季


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