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出版社:ソニー・コンピュータエンタテインメント 機種:PlayStation2 発売日:2005-07-07 価格:
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買う前に
このゲームは容量が大きいせいなのか、お使いになっているPlayStationが古くなっているとディスクを読み取れない事が有ります。自分自身も、前のPlayStationがゲームを読み取れなくなった為に、本体と当ゲームをそれぞれ買い換えましたが、一年後に再び読み取りにくくなって来ました。 購入を考えるまえにPlayStationの保証期間を一度確認する事をお勧めします。 吹雪 |
奥深く、そして敷居が高い。
極めて自由度の高いシュミレーションゲームというよりは、極めて自由度の低い『もう一つの世界』といったところ。決して万人に勧められるものではない。殆どの人は『何が面白いかわからない』『何をしたらいいかわからない』と、こう答えるんじゃないかと思う。絢爛舞踏祭は、ゲームとするならば非常に不親切で娯楽性も低いから。 ではゲームじゃなければ何なのかと問われれば、子供の頃に作った秘密基地という存在に近いんじゃないかと思う。 人気のない場所に段ボールのテーブルを設置したら、それで秘密基地の完成。 知らないやつから見れば、ただの段ボール。そこが秘密基地たる所以は本人の心の中にある。 少年の頭の中にはカッコイイ秘密基地の姿がちゃんと描かれているのだから。 これはそんな自分だけの世界を作る『大人のための秘密基地作成補助ツール』です。 必要なのは妄想力とナルシズム。この自由度は様々な妄想を形にするために用意されている。 ディシェル |
もっと面白くできたでしょ
自分から能動的に進んでゲームを遊べる人にとっては神ゲー、
与えられた事でしか遊べない人にとってはクソゲー。
極端に人を選ぶゲーム。
人の表情は凄い。かなり表情豊かです。
これやったせいで他のゲームの人が物足りなくなる恐れあり。
パイロットにならないと戦闘中はやることが少ないので
暇疲れする。暇疲れするゲームなんて初めて。
戦闘のミニゲームは最初理解できなかったが
段々とわかってくると面白い。
そんな難しい事じゃないのにわざわざわかりにくくしてるだけのこと。
あえて地味な戦闘にしたそうだけど
普通に派手で面白い戦闘でよかったんじゃないのかな?
このゲームのシステムは本当に斬新。続編が出ないのはもったいない。
このシステムを埋もらせてはいけないですよ。
もっと娯楽性を追及すればとんでもない怪物ゲームになる。 プレイズマニア |
出撃したとたん
とても自由度が高く たっぷり時間をかけて楽しめるゲームと思ってた しかしある日のプレイ時 第一種戦闘配備になって やる気満々で出撃したら 戦闘画面で・・オイオイ 主人公機がいきなりJ級フレーム(一撃死の攻撃をもつ敵機体)とほぼかさなっている しかも主人公の番は回ってこず 何もできず死亡 この瞬間で一気に 冷めました それ以来 プレイしてません セーブしてもデータをロードしたら状況が変わるゲームであれはないだろう ツイてないとひどい目に あう要素ばかりあるけど ツイてるとこんな良いことが!・・みたいなのは一切ない 近所の中古屋で ナゾノ |
人を選びます
不意にやりたくなります。
直ぐにではないですが、艦内のいろんな職に就けるのが良かった。場所によって忙しかったり暇だったり…自分のプレイスタイルに合わせられます。
ただ、1日でもやらない日があると勝手に時間が進むのが残念です。久しぶりに電源入れた時に何人か亡くなっていてびっくり…いろんな意味で初めてのゲームでした。
私的には面白かったので☆4です。
フクマリュショーディ |
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