機動警察パトレイバー (1) (小学館文庫) 

機動警察パトレイバー (1) (小学館文庫)

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サーチ
機動警察パトレイバー (1) (小学館文庫)

機動警察パトレイバー (1) (小学館文庫)

ゆうき まさみ

出版社:小学館
価格: ¥ 610
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配送料無料(1500円以上)、着払いもOK

パトレイバー話の枝の一つ。

パトレイバーは様々な始まり方があります。
OVA版、TV版、そして漫画版。
どれも印象的なシーンで始まりますが、個人的には漫画版が一番だと思います。
なんといっても、イングラムを見て「来たあ!!」とはしゃぐ野明と、漫画のラスト話の野明の落差がスゴイから(笑)
いちばん安定して楽しめるのはゆうきまさみ版パトレイバーだと思います。
よもやま話がOVA、日常業務話がTVというかんじでしょうか。 コレット06


うるるんねここねこ書店

 初めて古本で全巻集めてみたシリーズ。レイバー中心の世界観がよくできていてすばらしいと思う。最後らへんの終わり方がはっきりとしていない気がするが、第二小隊の日常を描きつつ終わるといった感じで、まあなんとなく許せるだろう。 jimaku


人間模様が最高

 この作品でまず思うことは、なんといっても、登場キャラクターのやりとりの面白さだと思います。
 自分が乗る機械に異常なまで愛着をもっている主人公
 やたらと銃を撃ちたがるちょっと危ない警察官
 普段はボーッとしているかと思うと、実はとんでもなく頭が切れる隊長
その他の登場人物のほとんどが、もう・・いい感じです。 頭痛持ち


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