D・N・ANGEL 第12巻 (あすかコミックス) 

D・N・ANGEL 第12巻 (あすかコミックス)

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サーチ
D・N・ANGEL 第12巻 (あすかコミックス)

D・N・ANGEL 第12巻 (あすかコミックス)

杉崎 ゆきる

出版社:角川グループパブリッシング
価格: ¥ 420
通常24時間以内に発送

配送料無料(1500円以上)、着払いもOK

同じ人が描いたの?

11巻までは絵が一貫して綺麗だったのですが、12巻は全体的に余分な線が目立ち、下書きのようなラフ画の印象があります。このためかダークもあまりカッコ良く見えません。

また、1巻の絵と比べると同じ人が描いたのか疑問が沸くほど丹羽大助の顔が違います。今後13巻が出るなら絵を違和感のない程度までは戻してほしいです。 LOHAS


ついに発売!12巻★

◆恋愛遺伝子によって大怪盗ダークに変身してしまう、ごく普通の中学生・丹羽大助。
丹羽家の宿敵・氷狩であり、ライバルでもあった日渡怜と誘拐されたクラスメイトの原田梨紗を取り戻すため、手を組んだ大助。
二人は梨紗が囚われている塔へとのり込んだ。日渡は少しずつ大助に気持ちを話し始める。
そして、衝撃の事実が―!!


今回は日渡と大助、梨紗とアージェンタイン、そして冴原と冴原(父)のやりとりが気になる所ですかね。(笑)
日渡の態度はいっつもわかりにくいですね。
友達と思っていてもビクついてしまう大助に共感です。
そして、そんな大助が可愛いです。アージェンタインも梨紗によって知らなかった感情を知ったりとなんだかおもしろい展開になっちゃってます。
そして、冴原(父)。あんな真剣な表情見たことない!!
丹羽家に負けず劣らずの面白い親子関係に(笑)デス☆

☆今回マジに梨紅の出番なしです。
本当にちょろっとしか出てきません。しかも大助と二人っきりでもねぇ。(あれは確実に違う)
きゅん的要素を日渡ONLYに今回使いすぎだし、展開も全然進まないし、長い間待っていた私的にはかなり物足りなさを感じました。
なので星3つとなりました。
黒猫ポチ


期待して待ったわりには…。

物語に進展は見られません。
キャラの絵は、更に幼さが進んでしまっています。

正直、えっ!?期待して待たせてこの内容?と言うのが本音です。

とりあえず13巻は10月に出るようですが、この作者なだけに、また休載になりやしないか不安でいっぱい。D.N.はとても大好きな作品ですが、不安と不満感も一緒に味わいながら買っている漫画な気がする…。とりあえず、さんざんコミックに金を払わせておいて、未完で終わらせることだけは勘弁して欲しい。10冊で約4000円。これで未完だったらほんとボッタクリだよね。

13巻への期待も込めて、まあ星3つかなあ? スフレ


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